体罰スパンキング

Jodie’s Bare Bottom Dissertation

准教授のJodie Browningは、PhDに向けた研究のため、矯正施設の校長を訪れますが、生徒として入れられてしまいます。どうも、Jodieの担当教授と校長はグルのような感じです。さらに、Jodieの年下の継母にまで連絡がいっていて、面会に来ます。みんな仲間か?

面会で、Jodieが入所中に、父親を殺して財産を自分のものにすることをほのめかします。そこで、Jodieは脱走を試みるが失敗します。
校長に父親が殺されそうとの話をすると、きちんと調べてくれて、本当だと信じてもらえます。(みんな仲間じゃなかったんだ)
継母を罠にかけるために、脱走を図った罪で、公開体罰を受ける計画を立てます。
それで、上手く言って、ちゃんちゃん。

Jodieは、かなり体罰を受けますが、なんかその割には話がうまい方に進んでいって、違和感たっぷりです。
Jodie以外の体罰の描写はあまりなく、施設内の話もあまりなかったので、面白く読めたが、減点多く★★

Comments are closed.