体罰スパンキング

School of Discipline

羞恥罰が、重要と考える学校に娘を入れようとしたら、なぜか母親が。


すぐに終わってしまいます。私は、koboの方で4巻セット版を購入したのですが、それで、普通の1冊分ぐらいの分量ではないでしょうか。
1巻目は、娘をこの学校に入れようと母親が娘連れてきたら、母親のほうが体罰のむち打ちの体験を受けるというお話でした。
2巻目以降に出てくるこの学校の羞恥罰というのは、四方を建物に囲まれた中庭に晒し台があり、ここに通常1日2時間、口枷をされたり、アナルプラグやヴァギナプラグをされたりしてさらされる。それが、罰によって何日も行われ、さらに鞭打ちなどもされます。いちおう男女共学。

馬や犬との話もあったり、私的にはダメな話も多く、期待はずれでした。★

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