体罰スパンキング

Punished At The Diaper Academy

遊んでばかりで、大学を退学になって戻ってきたGenevieveは、親からFinishing Schoolへ入るように言われる。
細かく内容の書いてある契約書を読まずにサインをしたが、行ってみるとかなり変わった学校であった。

一応、Finishing Schoolとなっているが、実質、矯正施設です。
大人の振る舞いができないのだから、小さい子として扱うという。体罰としてのスパンキングは、あるし、オシメをつけられてしまいます。
問題のない子は、週末3日は、パンティにしてもらえます。

話は、初日で終わっています。ちょっと物足りない。続きがあれば読みたいです。★★★

Comments are closed.