体罰スパンキング

A Teacher’s Dispatch: An Illustrated Spanking and Enema Fantasy

ボストン生まれの先生が、日本の「雪桜女子校」に来てみた体罰についての話。

この本の特長として、Sandさん(越野眞砂さん)のカラーイラストがのっているが挙げられます(全部で12枚)。まあ、ほとんどこれ目的で買ってしまいました。

体罰としては、赤いおしりを出してバケツを持ってたたされていたり、教室でおしり叩かれたり、ケインで鞭打たれたり、浣腸が登場します。検査と称しておまるに排泄させたりなども登場します。作者は日本在住みたいで、日本のスパンキング小説の英語版的ですね。

主人公が日本語わからないので、会話があまり載っていないのが残念ですね。★★★★

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